BALENCIAGA(バレンシアガ)新作スニーカーがパリコレにてランウェイデビュー

BALENCIAGA(バレンシアガ)新作スニーカーがパリコレにてランウェイデビュー

NIKE x OFF-WHITEのコラボレーションでも話題沸騰のパリコレクション。

まだまだ話題には事欠かず、ついに、Balenciaga(バレンシアガ) 2018年秋冬コレクションのランウェイにて、最新フットウェアがお披露目された。

ダッドスニーカーの頂点に君臨する「Triple-S(トリプル S)」は、もはや説明不要の人気ぶり。日本円で10万円を超えるスニーカーだが、人気のあまり抽選には数百人が列をなし、その日のうちに即完売してしまう。

そして、Balenciagaを手掛けた「Demna Gvasalia(デムナ・ヴァザリア)」によるニューキックスは、クラシックというよりも近未来的な、マシーナリーな出来。様々に複合する素材は、人間の筋肉や腱を思わせるデザインだ。

オレンジやイエロー、ブルーなどのマルチカラーのアッパーでデザインされているが、その「ゴツさ」からまるでスキーブーツの用でもある。

こちらは2018年下半期のコレクションで発売予定、Balenciagaの最新フットウェアは下のギャラリーにてそのヴィジュアルを確認してみよう。

 

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